
自然換気とは比較にならない、爽快な床下!!
フレッシュな空気の流れで、床下もノビノビ深呼吸。
床下換気扇システムは、健康住宅の必須アイテムです。


ただでさえ多湿な日本の気候。また耐震性あるコンクリート基礎や、住宅の密集化の影響もあり、現在の日本家屋にとって、床下の湿気は宿命的なものと言えそうです。
とは言え、放置しておくと腐朽菌やカビ、害虫の温床になってしまう・・・そこで、自然任せでない床下換気システムで、万全の湿気対策。床下が乾くと、1階の畳や押し入れの湿気・結露も激減します。
|
 |
 

アイキのお勧めする床下換気扇システムは、経済産業省の実用新案登録商品、およびJET(日本電気用品試験所)の認証を得たもの。地面近くに設置するため、雨や砂埃には強い耐久性を持たせており、金属部品はオールステンレス製(SUS304)です。また、運転音は53dBで、「静かな事務所」のレベルです。
| 90dB |
大声による独唱・騒がしい工場の中 |
| 70dB |
電話のベル・騒がしい事務所の中 |
| 60dB |
静かな乗用車・ふつうの会話 |
| 53dB |
床下換気扇 |
| 40dB |
市内の深夜・図書館・静かな住宅街の昼 |
| 30dB |
郊外の深夜・ささやき声 |
|
 

専用タイマーで全自動運転。梅雨どきに運転時間を長くすることもワンタッチです。もちろん安全対策も万全で、万一の異常過熱時には、モーターに内蔵された温度ヒューズが、電気を自動カット。また、たとえ床下でガス漏れが起きても引火しない構造です。さらに、PL保険にも加入しています。
|


取り付ける換気扇の台数は、つまり床下の面積や構造によっても異なりますが、通常の場合ですと、1セット(2台)を取り付けて1日5時間運転します。この場合、気になる電気代は、1カ月あたり約170円と省エネ設計。何よりも、マイホームという大切な資産を守ることの価値は、計り知れません。
|